プラセンティーナ

プラセンティーナを飲む際の不安

プラセンティーナは、薬ではないとはいえ、
口に入れ、体内に取り込むもの。
いくつか不安があります。

 

 

●飲んだことで逆に体調が悪くなるって事はないですか?

 

 

これは、誰にでもある不安です。
飲まなきゃよかったなんてことになったら、
お金まで使って、まったく意味がありません。

 

 

ただ、プラセンティーナに関しては、
飲んで体調が悪くなるという心配は、ほぼ無いと言っていいでしょう。
なぜなら、プラセンティーナに含まれる成分は、
もともと体内にある成分で構成されているからです。
もう体の中にあるものを取り込んで、
体調悪くなるってへんですものねぇ。

 

 

ただ、ひじょうにまれですが、
湿疹が出てしまう方もいるようです。
その場合は、仕方ありません。
自分の身体に合わないと分かったら
飲む量減らすなり、控えるなりしましょう。

 

 

 

●プラセンティーナの中にはアレルギー物質含まれている?
残念ながら、含まれています。
原材料の一部に、卵殻膜粉末(卵)が含まれています。
不安がある方は、お医者さんに相談してみてください。

 

 

●授乳中なんですがプラセンティーナを飲んでもいい?
問題ありません。
ただし、上記のようなアレルギーがある方は、
注意してください。

 

プラセンティーナって医薬品なの?

プラセンティーナは 医薬品ではなく、
栄養補助食品 です。
医薬品と栄養補助食品と言われてもよく分からない方もおおいでしょう。

 

 

 

医薬品は、ちゃんと法的定義されています。

 

1日本薬局方に収載されているもの
2疾病の診断・治療・予防の目的で使用されるもの
3身体の構造または機能に影響することを目的とするも

 

 

栄養補助食品の方を
インターネット上の辞書weblioで調べてみましょう。
こうのっています。

 

「栄養成分を補給し、
又は特別の保健の用途に適するものとして
販売の用に今日する食品のうち、
錠剤、カプセル等通常の食品の形態でないもの。」

 

 

いわゆるサプリメントですね。
昔と比べると人間の食生活も変わってきました。
栄養のバランスのとれた食事を
毎回とるのが難しい時代です。

 

 

特に、サラリーマン、OL
忙しさにかまけて、偏った食事になりがちです。
そこで、栄養を補助するために出てきたのが、
栄養補助食品、サプリメントですね。

 

 

プラセンティーナもそうゆうものの
一種というわけです。